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上映スケジュール

PDF8月9月

  • ジュンについて
    2026年8月25日 10:00 – 12:20
  • 傘少女
    2026年8月25日 12:40 – 14:30
  • 鯨が消えた入り江
    2026年8月25日 14:50 – 16:45

上映作品

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​鯨が消えた入り江

8月14日(金)〜27日(木)

香港と台湾を舞台に、一通の手紙がつないだ真夏の奇跡を描く感動作。心に傷を抱える作家・天宇(ティエンユー)と孤独に生きる青年・阿翔(アシャン)が出会い、“鯨が消えた入り江”を目指して旅に出る。旅路の先で二人を待ち受けているものとは――。

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ジュンについて

8月21日(金)〜27日(木)

島田潤一郎。ひとり出版社、夏葉社。580日の記録。 ​「何度も、読み返される本を。」を目標に出版活動をつづける夏葉社では、島田氏がひとりで編集や経理、発送作業までおこなっている。 ​田野隆太郎監督も、「ひとり映画社」として、この映画をひとりで制作した。

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傘少女

8月21日(金)〜9月3日(木)

アジアのアニメーション界を牽引するトップスタジオの一つ「咕咚动漫」による長編アニメーション作品。 唯一無二の色彩表現と緻密な作画、美しく作り込まれた世界観が高い評価を受けている。 石見舞菜香・佐倉綾音・梶裕貴ら、日本を代表する声優陣が日本語吹替を担当。

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あやに愛(かな)しき

8月28日(金)〜9月3日(木)

1956年、劇団民芸を主宰した宇野重吉の第一回監督作品。 私小説家・上林暁が病の妻との生活をもとに執筆した「聖ヨハネ病院にて」などの”病妻物語”を原作に、新藤兼人が脚本を執筆した。

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ナースコール

9月4日(金)~17日(木)

人手不足の満床病棟。 看護師のフロリアに、絶え間なく不測のトラブルが降りかかる。 驚異的な没入感の体感型映画。

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開戦前夜

9月4日(金)~24日(木)

「わかっていても、止められない」―。 なぜ日本は、負けると知っていた戦いに突き進んだのか? 正論と忖度、理性と情熱の狭間で引き裂かれる人間の苦悩。

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FUJIKO

9月11日(金)~24日(木)

舞台は、1977年の静岡。 シングルマザーの富士子は、時代の波に揉まれながらも、自らの人生を切り拓く。 監督が自身の“母の人生”と真正面から向き合い生まれた渾身作。

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ヴィヴァルディと私

9月18日(金)~10月1日(木)

18世紀初頭、ヴェネツィアに実在したピエタ院は、 孤児たちに音楽を教えていた。 ヴァイオリン講師・ヴィヴァルディの指導の下、一人の少女が才能を開花させる。 音楽に情熱を捧げ、希望を切り開いていく師と愛弟子の物語。

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お終活3 幸春!人生メモリーズ

9月25日(金)~10月8日(木)

大ヒットシリーズ『お終活』の第3弾。​ ​娘の結婚をめぐる騒動、認知症の母と息子の葛藤など、笑いあり・涙ありの家族の姿が、名優たちの競演で描かれる。

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ヒトラーの毒見役

9月25日(金)~10月8日(木)

ヒトラーの毒見役に命じられ、親衛隊から銃を突き付けられながら食事をすることになったのは、若い女性たちだった。 戦後67年を経て明らかになった、衝撃的な実体験を描く。

協力金

当日

一般     1900円

シニア    1300円

学生・障碍者 1000円

前売り

一般     1600円

シニア    1100円

学生・障碍者 1000円

※前売り券は、Sea56(黒潮町)、黒潮水産(四万十市)、いわせ薬局(四万十市)、上林暁顕彰会(大方あかつき館)で販売しています。

ペア割25

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アクセス

​大方あかつき館(レクチャーホール)

〒789-1931

高知県幡多郡黒潮町入野6931-3

Tel: 0880-43-2110

​駐車場無

*土佐くろしお鉄道「土佐入野」駅徒歩5分

​ 土佐くろしお鉄道 中村・宿毛線時刻表

あかつきシアター客席写真
あかつきシアター客席図

座席数:210席

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​お問い合わせ

大方あかつき館

Tel: 0880-43-2110

 

【開館時間】​

平日:午前9時30分~午後6時

土日:午前9時~午後5時​

​※毎週木曜日、祝日、年末年始(12/28~1/4)は休館

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